ご挨拶
はじめまして
自己紹介させてください。
その秘訣は →プロフィール
メタボダイエット・バカ!からのご提案です。
私と一緒にメタボからの脱却ダイエットにチャレンジされる貴健保組合の被保険者の方は
いらっしゃいませんでしょうか?

ところで・・・
みなさまの健保組合の被保険者の方々は、メタボリックシンドロームや生活習慣病への認識や健保組合の事業そのものについてのご理解があられますか?
突然ですが。あなたの組合の被保険者の方々は・・・
もし、糖尿病になって通院すると年間の医療費がどのくらい必要になるか?
あなたの組合の被保険者(あなたの会社の従業員)の方々は、ご存知なものでしょうか。
たった一人で、年間20万円〜30万円は必要になります。
(さらに多くの投薬・インスリン注射が必要だともっと高額になってしまいます)
個人でも・・・(窓口負担)3割の約6万円〜9万円が必要
なんと、貴健保組合では・・・残り7割の約14万円〜21万円が負担
たったお一人でも約15〜20万円もの費用がかかるのであれば・・・
健康保険組合のみなさまへ ・・・ ペナルティはご存知ですよね?
- 特定健診・特定保健指導でペナルティ?
- 健診・保健指導の実施状況で、特典とペナルティが課されます。
- −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
- 平成25年度から
- ■特定健診の実施率
- ■特定保健指導の実施率
- ■メタボリックシンドロームの該当者とその予備軍の減少率
- に応じて、各健康保険組合の後期高齢者支援金が±10%の範囲で加算・減算されることになりました。
- −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
でも、みなさまの思いとは別に、メタボやその予備軍の方々でも、あるいは生活習慣病にかかっている方々でも
残念なことに・・・

特典 ・・・ 特定健診や保健指導に注力して、メタボリックシンドロームを減少させた健保組合は、後期高齢者支援金の減額という特典が与えられます。
ペナルティ ・・・ 逆に、メタボの人が増えた健保組合は、将来、医療費が増えることが予想されるのでペナルティーとして、支援金が増やされることになるわけです。
そこで、質問させてください。

貴健保組合の被保険者の方々のメタボ・生活習慣病への意識は?
実は
日本人の死亡原因の約6割は、生活習慣病で亡くなっています。
がんで亡くなる人、約30%。
心疾患で亡くなる人、約16%。
脳血管疾患で亡くなる人、約12%。
さらに、糖尿病や高血圧性の疾患で亡くなる人が合計で約2%になっているのです。
でも、たぶん被保険者のみなさんは、こういった事をご存知ないと思います。
もう一つ質問です。
メタボとは? ということを被保険者のみなさんは理解できていますか?
健康やダイエットには多くの方が興味があります。
なのに、若い人や元気な人の中には、健康について普段あまり意識していない人が多いのも事実です。
それでも、最近のテレビ・雑誌等でも話題として取り上げられることが増えてきました。
さらに、家族間や友人知人との口コミ的な話題でメタボリックについて意見を交わしたりしてくれたら、それがキッカケとなって健康・生活習慣病への意識が高まることも期待できます。
そのキッカケのための「何か」を、健康保険組合で用意されたことはありませんか?
その時の、被保険者のみなさまの反応はどうだったでしょうか?
メタボリックや生活習慣病(あるいはその予備軍的なもの)を、他人ごとと認識しているみなさん方が多くいらっしゃいませんか?
さらに次の質問です。
貴健保組合の事業そのものや国の制度等についての認識はいかがなものでしょうか?
被保険者の方々は健診・保健指導と保険料アップとの関係をご存知でしょうか?
おそらく普通の方々は、特定健診や特定保健指導を受けないと保険料が上がることになる可能性がある、なんていうことは理解していません。
ましてや健保財政に影響がでるかも知れない、ということも他人ごとと感じている人の方が多いのではないでしょうか。
そんな被保険者のみなさま方にいろんなことを理解していただくために、貴健保組合では何か実行されましたでしょうか?

では、他人ごとのままの被保険者には、どんなキッカケがあれば良いものでしょうか?
・どうして生活習慣病について興味を持ってくれないのだろう?
・どうしてメタボリックシンドロームについて自覚しようとしてくれないのだろうか?
・もっと健保組合についても理解して欲しいなあ・・・
貴健保組合が本気でメタボ発見・脱却に取り組んでいるんだ、ということをアピールできないものでしょうか?
それなら
メタボリック対策のための「何か=目に見えるモノ=キッカケ」があれば、メタボ健診・特定保健指導への理解・ダイエットへの興味・ダイエットチャレンジのための動機づけ、となってくれるのではないでしょうか。

被保険者みなさま方のメタボ発見・脱却のキッカケのために
- そこで ・・・ 被保険者の方々のために!
- −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
- ● メタボリックシンドロームへの意識を持ってもらうために
- ● 生活習慣病について理解してもらうために
- ● メタボを自覚してもらうために
- ● メタボの予備軍にならないために
- ● ダイエットの動機づけのために
- ● メタボ脱却のための道具(トレーニングガイド)として
- −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
- 脱メタボ・小冊子(トレーニングガイドブック)を
- 被保険者のみなさまへ配布されませんか ?
では、脱メタボリックシンドロームのためのガイドブックって、どんなガイドブック ?

貴健保組合さまに代わって、いろんな機能(役目)を果たします。
メタボリックシンドローム脱却のためのガイドブックとは・・・狙い
- ・自分の肥満度をチェックしてもらいます
- ・自分の適性カロリーをチェックしてもらいます
- ・メタボの危険因子に該当するかどうかチェックしてもらいます
- ・1週間のエクササイズの単位を確認してもらいます
- ・90日間のダイエットにチャレンジしてもらいます
- ・ダイエット成功までの折れ線グラフを記入してもらいます
- ・カウントダウン式のガイドブックに記録してもらいます
- ・カウントダウン=「あと○○日。頑張れ!」といった励ましのコメント付きです
考案者である私は、このガイドブックで3ヶ月・10kgの減量に成功したのです。
このガイドブックを、貴健保組合さまのオリジナルガイドブックとして
被保険者のみなさまへ配布されませんか ?
貴健保組合さまのオリジナルのガイドブックに編集可能です。

ぜひ、O円サンプルをダウンロードしてみてください。
メタボガイドブック表紙の見本です・・・貴健保組合オリジナルに変更可能です
まずは、表紙の編集です。
たとえば、○○健康保険組合 と編集可能です。
目次の内容です
「はじめに」の内容です・・・たとえば理事長さまの言葉に変更可能です
貴健保組合の理事長さまのコメントや貴健保組合さまの事業内容・被保険者さまへお伝えしたいことなど、自由に編集できます。

毎日毎日、記録するページ(カウントダウン式)のイメージです
これは、テスト前や仕事の締切日が近づいた時に「火事場の馬鹿力=集中力」を発揮して、目標を達成しようと頑張るための自分への点火剤として、「追い詰められた時の集中力=自分の熱意がしぼみかけた時に、やる気に再点火するためのキッカケ」としての役目を果たすコーチ役を果たすものです。


実際に記録するページは、下記のような感じです。
カウントダウンで、ダイエット成功までのやる気を持続させるようにつくられています。
毎日ダイエットしながら記入していく記録ページの実例です

では、ガイドブックの費用(コスト)は?

・90日間・3ヶ月間のダイエットのやる気を持続させ続けるコストは
・生活習慣病を理解してもらうためのコストは
・メタボリックシンドロームを自覚してもらうためのコストは
ほんのわずかです。わずかの費用で十分です。
印刷・製本コストは、1冊わずか350円前後〜150円前後で可能です
| 100部まで | 35,000円・・・・1冊当たり 350円 |
| 200部まで | 60,000円・・・・1冊当たり 300円 |
| 300部まで | 75,000円・・・・1冊当たり 250円 |
| 500部まで | 110,000円・・・1冊当たり 220円 |
| 700部まで | 140,000円・・・1冊当たり 200円 |
| 1,000部まで | 150,000円・・・1冊当たり 150円 |
| 1,000部超 | 別途お見積もりさせていただきます |
う〜ん、1冊当たり、350円から150円ですか ? これって・・・

もし
・被保険者のみなさん一人ひとりに、目薬を配布されたり
・風邪薬や湿布薬を配布されたり
・絆創膏を配布されたり といったことを毎年毎年されていらっしゃるとしたら・・・
そういったコストは、いくらぐらいのものでしょうか?
さらに
もしも被保険者100人のうち1人か2人でも生活習慣病で病院にかかると・・・
貴健保組合の被保険者の方々の中から、生活習慣病で慢性的に病院通いや治療が必要な方がでてしまうと
貴健保組合としては、すぐに数万円〜数十万円といった医療費負担が必要となってしまうこともあります。
そこで、医療費アップや高齢者支援金の負担増などを避けて
・今後の健保組合の財政を維持するために
(被保険者の保険料アップを回避するために)
・生活習慣病やそれを招いてしまうメタボリックシンドロームをいち早く発見して
・慢性病を予防してもらうために
・早い治療と改善・健康につなげるために
→ ぜひ、ガイドブックを作成されませんか?

でも、
できるだけコスト(費用)をかけたくないから・・・
ですね。
その通りだと思います。
ならば、「 健康だより 」を被保険者のみなさんへ提供されませんか?
これなら無料です。
いえ、限りなくコストゼロに近いかたちで配布可能です。

もちろん「健康だより」というネーミングでなくても、さまざまな啓蒙誌などをご提供されてきていらっしゃることと思います。
それなら、今回あらためて臨時増刊号的に「健康だより(仮称)」を配布・案内をされてみられませんか?
えっ? 健康だより ? えっ? 臨時増刊号 ?
はい。
被保険者のみなさまが
1.生活習慣病に
2.運動不足に
3.動脈硬化に
4.メタボリックに
5.ダイエットに
興味を持っていただくためのものです。

ワードファイルとPDFファイルの2種類作成いたしました。
もちろんワードファイルの方は、ソフトから編集可能です。
下部のリンクから無料ダウンロードできます。
健康だよりのサンプルです。全8ページ
全8ページの健康だよりです。
下記は1ページ目のイメージです。(A4版サイズ)
どうぞ、お手持ちのプリンターや各部署のプリンターで印刷してもらって回覧されてみませんか?





もし、被健保組合員のみなさま方の中でメタボ・生活習慣病となっている方がいらっしゃれば、その方々の症状は日に日に進んでいるはずです。
今すぐ、限りなく0円に近いコスト・無料で、意識アップを・行動のキッカケをスタートさせてみられせんか?

さらに、被保険者のみなさんがスタートするキッカケ(0円・無料)として・・・!
被保険者のみんなにキッカケを!
でも、やっぱり
できるだけコスト(費用)をかけたくないから

貴健保組合の被保険者のみなさま方に、スタートをきってもらうためのキッカケです。
メタボリックシンドロームから脱却するためのダイエットにチャレンジしてもらうためのキッカケです。

それを、無料で提供させてください。

無料ダウンロードはこちらからです。
お手持ちのプリンターで印刷して、被保険者のみなさんへお薦めしてください。
登録無料の叱咤激励メールの登録案内はこちらからです。
いくつ登録していただいても大丈夫です。
「これでもか、これでもか」と自分を励ましながらダイエットを成功させてください。
被保険者のみなさんへ、サイトアドレスをご案内ください。
● 1.無料・健康だより臨時増刊号 と
● 2.無料・折れ線グラフ と
● 3.無料・叱咤激励メール で
⇒ メタボや生活習慣病から脱却される被保険者のみなさんを応援させていただきます。
それと、もし、よろしければ
貴健保組合専用の見本誌を無料でプレゼントさせていただきますが
下記フォームから、貴健保組合の被保険者の方々の人数を教えていただければ、無料で貴健保組合専用の見本誌(PDFファイル)をプレゼントさせていただきます。
※ 印は、必須項目です。
※ 組織名の欄は、見本誌に掲載する組織名を「○○健康保険組合」という具合に
ご記入いただけたら幸いです。
貴健保組合オリジナル・ガイドブックのためのフォーム
生活習慣病・メタボ・健診への意識づけは、ほんのちょっとしたきっかけから
最後に
このメタボ脱却のためのガイドブックは
45歳で87キロから → 72キロまでの減量を成功させた体験から
考案されたガイドブックです。
・メタボ健診を理解してもらいたい
・生活習慣病やメタボリックを意識して欲しい
・あまり費用をかけずにメタボリックを脱却する方法・きっかけが欲しい
・組織をあげてメタボ大作戦を展開したい
・高齢者支援金の負担増対策のきっかけにしたい
被保険者のみなさんは、ほんのちょっとしたキッカケで気づいてくださるはずです。
そして、ほんのちょっとしたキッカケが背中を押して、メタボや生活習慣病から脱却してくださる方がいらっしゃるはずです。
ぜひ、モニター的に何人かの被保険者の方々に
「こんなガイドブックでダイエットにチャレンジしてみたくなる?」と、たずねてみてください。
貴健保組合のますますのご発展を心よりお祈り申し上げます。
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医療費の増大は「待ったなし」の問題になりつつあります。 その一方で自分の健康状態についての自覚や生活習慣病についての認識は、まだまだ不十分な方が圧倒的に多い状況です。 そんな方々に、「あなたも主役なんです」と訴えることのできる冊子を考案いたしました。 内容につきましては、厚生労働省のご担当の方にチェックしていただいております。 貴健保組合様のご名称とおおよその人数を教えていただければ、無料でサンプル誌(PDFファイル)を送付させていただきます。 ぜひ一度、貴健保組合専用のサンプル誌をご検討くださいませ。 サクセスキューブ株式会社 |








